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Aspose ライセンスの使用方法

ライセンスの適用方法を確認するには、以下の適切なリンクをご利用ください。

注: Aspose.Total を .NET、Java、Android、SharePoint、Reporting Services、または JasperReports 用に購入した場合、ライセンス ファイルはそれぞれの .NET、Java、Android、SharePoint、Reporting Services、JasperReports 製品すべてで使用できます。

 

ライセンス クラスの競合

各 Aspose 製品には License クラスが含まれています。同一ソリューション内で複数の Aspose 製品を使用すると、クラス名が競合することがあります。これを回避するには、License.SetLicense メソッドを呼び出す際にクラスの完全修飾名を指定してください。例として、.NET では Aspose.Words.License、Java では com.aspose.words.License を使用します。

ライセンス ファイルの保護

OEM ライセンスを購入した場合、Aspose を顧客向けアプリケーションに組み込んで配布できます。この場合、ライセンス ファイルがアプリケーションに同梱されるため、誰かがファイルを取得してコピーや漏洩させるリスクが生じます。ライセンスを内部リソースとして埋め込むことである程度保護できますが、配布パッケージから元のファイルを取得できてしまいます。より安全にライセンス ファイルを保護するには、暗号化を使用する必要があります。

ライセンス ファイルの支払いが完了すると、ライセンスの暗号化方法 に関する手順にアクセスできます。なお、支払い済みの注文がない場合はこのページにアクセスできません。
 

 
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